「リッチーブラザーズのマーケティング努力と評判のお陰で、少し得をしていると思います」

Brad Skelton - Skelton Tomkinson (オーストラリア、ブリスベン)

Brad Skeltonは、国際貨物輸送ビジネスをオーストラリアで立ち上げたとき、リッチーブラザーズの香港オークションの助けを借りました。ビジネスを大幅に再編することになったとき、Bradは昔自分を信用してくれたその同じ会社の胸を借りることにしたのです。

「リッチーブラザーズはオークションを成功に導くためにすべてやってくれました。広告からトラックの展示、売却のやり方まで。リッチーブラザーズの人々は何をどうするかわかっているのです。どんな場所でもオークションが開催できるように手順がシステム化されていて、何もかもがわかりやすくシンプルで苦労知らずでした」

Ray Scott - Scott Group of Companies (オーストラリア、アデレード)

大きなプロジェクトが終了したとき、オーストラリア最大の輸送会社Scott Groupは130台の余剰車両を売却することになりました。選択肢は2つ、オーストラリアからトラックを運び出し屑鉄として売るか、Scott Groupの敷地でリッチーブラザーズのオークションを開催し一日で全部売ってしまうかでした。

「リッチーブラザーズに行きなさい。トラックやトレーラーを売りたい人にはそうアドバイスしています」

Louis & Denis Larabie - Larabie Trucking (オンタリオ州カパスケーシング)

オンタリオ州カパスケーシングのDenisとLouis Larabie にとって、De Beersダイヤモンド会社とトラック輸送の大きな契約をしたのは、偶然にも間違った方向転換でした。契約終了後、Larabie兄弟はトラックやトレーラー150台を売却しなくてはなりませんでした。そこで有利なアンリザーブド・オークションに出会ったのです。

「他のオークションにいったら、100人いるくらいでしょう。リッチーブラザーズのオークションには、2,000人いるのです。これが何を意味しているのかわかりますか?」

John Spadaro - MBS Express (オーストラリア、メルボルン)

2000年代初めにオーストラリアの経済状態が下降したとき、John Spadaroはオーストラリアのメルボルンで営んでいたトラック会社の機器を何百万ドル分も売却する必要に迫られました。 Johnは新しく町にできたオークション会社を調べることにしました。それがリッチーブラザーズ・オークショニアーズです。それ以来、他に行くことはありません。

「インターネットのお陰でより多くの人がオークションに参加するようになりました。値段も良くなりますが、本物のオークションに取って代わるものではないと思います。やっぱり製品を調べたいんです。どんなものを買うのか調べて、機械のコンディションを自分の目で確かめたいんですよ」

Frank Rizzardo - Emcon Services (ブリティッシュ・コロンビア州メリット)

Frank Rizzardoはブリティッシュ・コロンビア州を中心にハイウェイのメンテナンス会社を始め、たったひとつの契約から6つのハイウェイを管理するに至り、Emcon Servicesが抱える機械の数もそれだけ増えました。ビジネスの規模が半分になったとき、Frankは何百万ドルもの機械を公正な値段で売る必要がありました。